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ENTERPRISE PLAN

会社のデータを
自社のクラウドに
置いたまま

Backlog・Jira・Notion・Salesforce・Google Workspace に分散した業務データを、1件も失わずに御社が管理するクラウド環境へ集約。 移行後も各サービスと双方向で同期し続けるので、特定SaaSの値上げや終了に縛られません
移行診断を相談する(無償)1営業日以内に担当者よりご返信します
保管先・リージョンは御社が指定件数一致とchecksumで移行を証明SAML / SCIM / IP制限 / 監査ログ
まずはご相談内容をお聞かせください
1営業日以内に担当者よりご返信します ・ 営業メールの配信は行いません
HOW IT FITS

集めるだけでは、乗り換えられません。

WorkBaseは取り込むだけでなく、この画面での編集を各サービスへ書き戻します。だから並行運用のまま移行でき、あとから乗り換えもできます。
タスク管理社内WikiSFA / CRMファイル共有カレンダーYOUR CLOUD御社が管理するクラウド環境原本(改変しない)checksum つきで保管業務データタスク・文書・顧客AI検索・整理は環境内で完結書き戻し状態・担当・期限並行運用既存ツールは止めない乗り換え可能コネクタを差し替えるだけ取り込み書き戻し
原本は改変せず保管移行は件数一致とchecksumで証明編集は各サービスへ自動で反映保管先とリージョンは御社が決める
79,222
検証済み移行レコード(実測)
0
欠損・重複
PASS
checksum 突合
11
連携サービス(双方向)
WHY NOW

SaaSの値上げは、もう「交渉」では止まりません。

値上げに耐えられるかどうかは、価格交渉力ではなくデータを持っているかで決まります。 原本を自社に持ち、双方向で同期していれば、コネクタを差し替えるだけで乗り換えられます。
人数課金の膨張
閲覧だけのメンバーにも席代が発生し、値上げのたびに全社の固定費が上がる。契約更新のたびに交渉が必要になる。
移行できないという人質状態
数万件の課題と添付。1件でも失えば監査で説明できないため、値上げを受け入れる以外の選択肢がなくなる。
分断された記録
タスクはBacklog、仕様はNotion、契約はSalesforce、実体はファイルサーバ。全社横断の質問に誰も答えられない。
ARCHITECTURE

御社のクラウドに、そのまま載ります。

your-cloud ・ 国内リージョン
データは1歩も社外に出ません。
アプリケーション・データベース・ストレージ・分析基盤・AIを、御社が管理するクラウド環境に構成します。 AI処理も同じ環境の中で完結するため、外部のAIサービスへ本文が渡ることはありません。
専有環境・専有データベース(Enterprise)
顧客管理の暗号鍵・ネットワーク境界の制御・プライベート接続
データの保管リージョンを指定(国内可)
認証情報は鍵管理サービスで暗号化して保管
01
接続
各SaaSをOAuthで接続。まず件数と容量だけを調査し、この時点では何も移動しません。
02
原本保存
取得したデータを改変せずそのまま保管。checksum付きで、いつでも元の形に戻せます。
03
AI整理
重複・放置・未整理をAIが検出。適用は必ず担当者の承認を経ます。
04
双方向運用
WorkBaseでの編集は各サービスへ書き戻し。並行運用のまま移行を進められます。
CONNECTORS

読むだけでなく、書き戻します。

WorkBaseで動かしたカードは、Jiraなら遷移、GitHubならクローズ、Notionならプロパティ更新として反映されます。 送信先が停止していても変更は失われず、復旧後に自動で届きます。
Backlog
課題・Wiki・添付
Jira
課題・遷移・コメント
GitHub
Issue・PR
Notion
ページ・DB行
Salesforce
取引・活動
HubSpot
会社・取引
Google カレンダー
期限→予定
Google ドライブ
文書
Microsoft Teams
チャネル・Planner
Amazon S3
オブジェクト
ファイルサーバ
SMB / NFS
個別対応
API があれば追加可能
SECURITY & GOVERNANCE

監査で説明できる状態を、最初から。

誰が・いつ・何を・どこから変更したかを、AIによる変更も含めて記録します。移行の正しさは主張ではなく数字で示します。
テナント分離
全テーブルで組織単位に分離し、DB層(RLS)でも強制。アプリの不具合では越境しません。
鍵と認証情報
接続トークンは鍵管理サービスでエンベロープ暗号化。顧客管理鍵・キーレスCI/CDに対応。
監査ログ
before/after・IP・時刻・request_id。AI処理はモデル名と対象IDまで記録します。
ID管理
SAML / OIDC・SCIMプロビジョニング・MFA強制・IP制限(CIDR)。
原本保持と退去
原本を改変せず保持。解約時は標準形式で全件エクスポート、保持期間経過後に完全削除。
AIポリシー
利用禁止/検索のみ/整理まで許可を管理者が選択。認証情報はAI送信前に自動除外。
HOW TO START

移行診断から、最短で始められます。

STEP 1
移行診断(無償・約2週間)
読み取り権限のみで接続し、件数・容量・重複・放置データを可視化。移行可否と工数を数字で提示します。この時点で移行は行いません。
STEP 2
PoC(約4週間)
御社専有のクラウド環境に構築し、1部門分を実データで移行。検証レポートと双方向同期を確認いただきます。
STEP 3
本番展開
全社展開と並行運用。SSO・監査要件・保持ポリシーを設定し、運用を引き継ぎます。
Enterpriseプランは、専有データベース・顧客管理鍵・リージョン指定・カスタム保持ポリシー・優先サポートを含む個別見積です。 規模と要件をお聞きしたうえで、概算を1営業日以内にご提示します。

よくあるご質問

データはどこに保管されますか?

Enterpriseプランでは御社が管理するクラウド環境の中に保管します。保管リージョンは国内を含めて指定でき、顧客管理の暗号鍵にも対応します。当社環境にデータのコピーは持ちません。

移行で1件も失われないことを、どう証明しますか?

移行完了時に、移行元と移行先の件数・checksumを突き合わせた監査可能なレポートを発行します。欠損・重複があれば0にならず、その場で判明します。PDF / CSVで出力でき、稟議・監査にそのまま使えます。

既存ツールは止める必要がありますか?

ありません。読み取りで取り込み、移行後も双方向に同期するため、並行運用のまま段階的に移行できます。WorkBaseでの編集は元のサービスにも反映されます。

AIに社内データを渡すことになりますか?

管理者がAIの利用範囲を制御できます(利用禁止/検索のみ/整理まで許可)。処理は御社のクラウド環境の中で完結し、認証情報は送信前に自動除外、AIによる変更は必ず人の承認を経ます。

解約する場合はどうなりますか?

全データを標準形式でエクスポートできます。原本も保持しているため、移行元の形式に戻すことも可能です。保持期間経過後に完全削除し、削除証明を発行します。

SLAや導入支援はありますか?

Enterpriseプランでは稼働率SLA・優先サポート・専任担当をご用意します。移行作業そのものも当社が実施します。詳細は要件に応じてご提示します。
CONTACT
まず、現状の数字を
見てみませんか。
移行診断は無償です。読み取り権限のみで接続し、件数・容量・重複・放置データを可視化してご報告します。 移行するかどうかは、その数字を見てから判断してください。
接続するだけ。移行はまだ実行されません
1営業日以内に担当者よりご返信します
営業メールの配信は行いません
フォームが使えない場合は、nupwhite@nupwhite.com まで直接ご連絡ください。 会社名・規模・現在お使いのツールを添えていただけると、初回のご返信で概算をお伝えできます。
1営業日以内に担当者よりご返信します ・ 営業メールの配信は行いません
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